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オークボウエンドドローリーフテーブル

売約済

品名 オークボウエンドドローリーフテーブル
品番 9139-214
材質 オーク材
Age 1910年代
Country 英国
129.5cm
奥行き 99.5cm
高さ 75.5cm
備考 天板拡張時幅:213.5cm

商品説明

 

重厚感あるオーク材のドローリーフテーブル。
このテーブルは、珍しく端部が円弧を描いたフォルムをしています。このような緩めの円弧はボウエンドといいます。「ボウ」とは弓(bow)のことで、
同じようなフォルムがチェストなどの前面に使われるときはボウフロントと呼ばれます。
この円弧があるため、大きく、重厚感ある作りでも、テーブルの印象はとても穏やかに感じます。
両側の拡張板をだせば幅は213cmと、片側に3人が座れる大きさ。
拡張板を仕舞った状態では、4人がゆったりと座ることができます。
シルバーグレインとも呼ばれる虎斑がそこここに現れ、森の王と呼ばれるイングリッシュ・オークの野趣あふれる味わいを存分に楽しむことができます。
英国伝統のオークのドローリーフテーブルは、時を経た本物だけが持つ深みを放ち、ダイニングを安らぎで満たしてくれます。

重厚感あるオーク材のドローリーフテーブル。

 

このテーブルは、珍しく端部が円弧を描いたフォルムをしています。このような緩めの円弧を「ボウ」といい、弓(bow)のフォルムからきているといわれています。同じようなフォルムがチェストなどの前面に使われるときはボウフロントと呼ばれます。この円弧があるため、大きく、重厚感ある作りでも、テーブルの印象はとても穏やかに感じます。がっしりとした4本の脚は、無垢材を削りだした挽き物。変化のある木目は見飽きることがありません。

 

両側の拡張板をだせば幅は213cmと、片側に3人が座れる大きさ。拡張板を仕舞った状態では、4人がゆったりと座ることができます。

 

天板の杢目をみれば、シルバーグレインとも呼ばれる虎斑がそこここに現れ、森の王と呼ばれるイングリッシュ・オークの野趣あふれる味わいを存分に楽しむことができます。

 

英国伝統のオークのドローリーフテーブルは、時を経た本物だけが持つ深みを放ち、ダイニングを安らぎで満たしてくれます。

 

 

 

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